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  <title>ちびカフェ旦那日記</title>
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  <modified>2005-09-30T17:29:35Z</modified>
  <tagline>カフェオーナーを志す妻を応援するため、旦那が綴る応援日記。といっても、喫茶店経営やカフェ開店に関係のない日常の記録だったりして…。</tagline>
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  <copyright>Copyright (c) 2004, chibi-cafe.com</copyright>
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    <title>すし宴・築地日本海＠JR総武本線・信濃町駅</title>
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    <modified>2005-09-30T17:29:35Z</modified>
    <issued>2004-11-09T10:54:15+09:00</issued>
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    <created>2004-11-09T01:54:15Z</created>
    <summary type="text/plain">お寿司が食べたくなって「すし宴・築地日本海」へ。ＪＲ総武本線信濃町駅徒歩１分。値段も味もいたって普通。オープニングサービスで茶碗をもらう！</summary>
    <author>
      <name>ダンナ</name>
      <url>http://www.nitch.net/</url>
      <email>info@nitch.net</email>
    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://blog.chibi-cafe.com/danna/">
      <![CDATA[<p>　連日続く某作品の試写会。今日は日本青年館へ。予想以上に女性比率が高くて、約７割は女性。平日ということもあるんだろうね。これまで色々な会場を回って、大体お客さんの反応は分かってきていたので、今回は上映が始まったら帰ることに。帰りに、立ち寄ったのがJR総武本線の信濃町駅徒歩０分・アトレ信濃町ビルの１Fにある『<a href="http://www.daisyo.co.jp/" target="new"><b>すし宴・築地日本海</b></a>』。</p>

<div class="quote">【店　名】　すし宴　築地日本海<br />
【アクセス】　総武本線・信濃町駅　徒歩1分<br />
【ＴＥＬ】　0120-408-469<br />
【ＦＡＸ】　0120-408-469<br />
【予　算】　4,000円<br />
【営業時間】11：30～15：00<br />
　　　　　　　17：00～23：00<br />
【主なメニュー】<br />
＜昼＞信濃にぎり（1.5人前）1,300円<br />
　　　　赤坂にぎり　850円<br />
　　　　海鮮丼1,000円ほか<br />
＜夜＞にぎり　単品60円より<br />
　　　　にぎり4～5人前盛り合わせ　5,800円<br />
　　　　橘（特選）　　2,500円<br />
　　　　銀杏（上）　1,300円<br />
　　　　まぐろトロづくし　3,000円　ほか10種<br />
　　　　刺身盛り合わせ　みこし（2～3人前）　3,000円　ほか3種<br />
　　　　刺身単品各種<br />
　　　　一品料理（焼物、揚物、サラダ、カルパッチョ、珍味、椀物、デザートほか）</div>
　
　久しぶりにお寿司が食べたいなぁと思っていたら、信濃町駅の改札口の近くで「すし宴・築地日本海」の店員さんがビラを配っていたので、ちょっと入ってみることに。2004年11月１日にオープンしたばかりとのことで、お店はとても清潔感があり綺麗でした。

<p>　お腹がへっていたので、さっそく注文。もちろんまずは、にぎりから。<b>マグロの赤身</b>、<b>中トロ</b>、<b>活アジ</b>、<b>サーモン</b>、<b>トロサーモン</b>、<b>穴子</b>、<b>平目</b>、<b>サバ</b>、<b>納豆巻き</b>、などなどを注文。それと、<b>たこわさ</b>、<b>茶碗蒸し</b>、<b>あさり汁</b>。思い出すだけでヨダレが…。<br />
　<br />
　値段は、回転寿司よりも若干高め。僕が好きな「<a href="http://www.tsukiji-sushiko.com/" target="new"><b>築地すし好</b></a>」とお客さんのターゲットは被ってるんだろうな。でも、味は「すし好」のほうが美味しい。まぁ、値段が値段だけに不満はないけどね。</p>

<p>　なんだかんだ思いながらも、かなり腹いっぱい食べて、帰ろうとしたらお店から「<b>湯呑み茶碗</b>」をプレゼントしてもらいました。オープニングサービスで先着1,000名様にくれるらしい。けっこう大きな茶碗で、ごつごつっとしてて、センスはないけど、可愛さはあるもんだった。</p>

<p>　さて、この「築地日本海」、みんなどういう印象を持っているんだろうか？<br />
◆<a href="http://blog.livedoor.jp/yukinet/archives/8118806.html" target="new">quarter note blog</a><br />
　⇒「値段のわりにはそこそこおいしい」…やっぱりそういう印象ですね。<br />
◆<a href="http://bull-tameike.at.webry.info/200409/article_2.html" target="new">ランチ日記byブル</a><br />
　⇒このページの中の写真に、僕がもらった茶碗があります。これです！<br />
◆<a href="http://blog.livedoor.jp/takahashiakira/archives/819925.html" target="new">高橋章の船橋日記</a><br />
　⇒「それほど鮮度はよくなく、ねた揃えもふつう」…そのとおり。</p>]]>
      <![CDATA[<p>3,578円（－4,725円）<br />
お寿司、おいしいね。</p>]]>
    </content>
  </entry>
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    <title>ウェディングドレス＠表参道駅「Be Bridal Takami」南青山店</title>
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    <modified>2005-09-30T17:29:35Z</modified>
    <issued>2004-11-07T01:52:15+09:00</issued>
    <id>tag:blog.chibi-cafe.com,2004:/danna//4.148</id>
    <created>2004-11-06T16:52:15Z</created>
    <summary type="text/plain">僕と奥さんはもうすぐ結婚。今日は、奥さんのウェディングドレスを選びに「Be Bridal Takami 南青山店」へ。表参道駅徒歩１分。持ち込み料、腹立つ！</summary>
    <author>
      <name>ダンナ</name>
      <url>http://www.nitch.net/</url>
      <email>info@nitch.net</email>
    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://blog.chibi-cafe.com/danna/">
      <![CDATA[<p>　僕と<a href="http://blog.chibi-cafe.com" target="new">奥さん</a>はもうすぐ結婚。今日は、僕と奥さんと、なぜかウチの母ちゃんも、奥さんの<b>ウェディングドレス</b>を選びに「<a href="http://www.bb-takami.co.jp/tokyo/" target="new"><b>Be Bridal Takami 南青山店</b></a>」へ。表参道駅から徒歩１分だけど、うちの母ちゃんとの待ち合わせ場所がJR原宿駅。原宿駅からタクシーでワンメーターのところにあるビルの１０階に入っています。</p>

<div class="quote"><img alt="ビー・ブライダル・タカミ（Be Bridal Takami）" src="http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/bebridaltakami.jpg" width="190" height="143" border="0" align="right" style="margin-left: 10px;" />【店　名】　Be Bridal Takami　南青山店<br />
【住　所】　〒107-0062　東京都港区<br />
　　　　　　　南青山5丁目9番19号<br />
　　　　　　　MAR'S南青山10F （<a href="http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&nl=35/39/35.859&el=139/42/51.713&grp=all&coco=35/39/35.859,139/42/51.713&icon=mark_loc,0,,,,&" target="new">MAP</a>）<br />
【アクセス】　営団地下鉄銀座線・<br />
　　　　　　　　半蔵門線・千代田線<br />
　　　　　　　「表参道」駅B1出口<br />
　　　　　　　　徒歩１分<br />
【TEL】　03-3498-2222<br />
【FAX】　03-5485-2207<br />
【営業時間】  平日 : 11:00A.M.～8:00P.M.<br />
　　　　　　　　土日祝 : 10:00A.M.～7:00P.M.<br />
【定休日】　火曜日（祝日は除く）</div>

<p>　着せ替え人形的な体験ってのは、僕も奥さんも初なので、若干緊張。まず、初めに「Be Bridal Takami」が持っているドレスカタログを見せてもらい、何か目ぼしいものがあるかを聞かれ。その次にお店の中にあるウェディングドレス（クローゼットみたいなのにたくさんかかっている）を見ながら、これもいいかも、あれもいいかも、と選択。そして選んだ４～５着を次々と着ていくという順序。けっこうシステマチックです。</p>

<p>　それになんか、あまりスタッフからは「愛情」みたいなものが感じられてこない。僕らと同じようにドレス選びをしているカップルが５組ぐらいいたんだけど、ベルトコンベアーに載せられて次々と着せ替えられていくような感じ。この印象は僕だけかもしれないけど、もう少し接客サービスの改善をしたほうがよいんじゃないのかなぁ。コーディネイターの人は、大部分、無表情でたんたんとこなしていくしね。</p>

<p>　そんなこんなを思いながらも、無事に奥さんのドレスは決定。最初からコレがいいといっていたもの。第一印象から僕も奥さんも、これが奥さんのカラーにあっているだろうと思っていたウェディングドレスです。</p>

<p>　次に僕のドレス。まぁ、なんでも良いんだけどなぁ、と思いながら、やっぱりベルトコンベアー上の着せ替え人形状態。種類が結構多かったので、自分の中に制約をつけたほうが選びやすいと思って、「グレーや中間色はなし。白か黒で！」ということで、自分の中で絞れた。最初に白を来たら、生地が安っぽくて、ダメ。しかも黄ばんだような色の白が多く、問題外。ってことで、黒のシンプルなものに決定。というか、なんだろう、どれでも良かったりする。<br />
　<br />
　それにしても、僕と同じようにドレスを選んでいる男性が４人くらいいたんだけど、みんな楽しそうでさぁ。男が主役の場じゃないんだから何でもいいんじゃない？と思いながら見てたんだけど。それに、みんな似合ってないし。やっぱり、こういうドレスって、日本人男性が着てもカッコよくないね。どんなの着ても、服の存在感が勝ってしまうもん。<br />
　<br />
　そんで見積り。</p>

<p>　…</p>

<p>　<b>高っ</b>。</p>

<p>　…</p>

<p>　なんだよ、この金額。奥さんが<b>30万円</b>。僕が<b>12万円</b>。おいおい、12万円あれば、あんくらいのドレス、作れるっての。生地も別に高級な生地を使っているわけじゃないんだからさ。奥さんのドレスだって30万円あれば、うまくすれば作れちゃうよ。一回レンタルすれば、元が取れるんじゃねーのかい？と思った次第。これは<b>あこぎな商売</b>だな、本当。怒りさえわいてくるね。かといって、ここでレンタルせず、他でレンタルしたら会場側から「<b>持ち込み料</b>」を取られる。そうすると、ここでレンタルしたほうが安かったりする。逃げ場はない。これってどうなの？消費者の自由な選択を妨げちゃならないって法律があったような気がするけど、引っかかんないのかぇ？</p>

<p>　ってことで、この怒りを共感すべく、会場の持込料に関して書いてあるサイトを回ってみました。<br />
◆<a href="http://hanahana.exblog.jp/92989" target="new">花嫁道</a><br />
　⇒「都民共済」に入っていれば、ドレス（小物付き）で18,000円！<br />
◆<a href="http://blog.livedoor.jp/ikumini/archives/6615827.html" target="new">Just married!</a><br />
　⇒やっぱりウェディング業界の商売への疑問は絶えない。<br />
◆<a href="http://blog.livedoor.jp/m-48_20121/archives/1001227.html" target="new">ふたりぐらし</a><br />
　⇒引菓子・引き出物でも持込料を取られるところも。<br />
◆<a href="http://jonny.jugem.cc/?eid=197" target="new">彼氏が欲しいぃぃ～っっ！！</a><br />
　⇒「３時間くらいしかレンタルしないのに」…レンタカーの数十倍の額だよ。</p>

<p>　いやぁ、本当にブライダル業界って、あこぎな商売だね。ったく。</p>]]>
      <![CDATA[<p>8,303円（－270円）<br />
おタバコ。<br />
</p>]]>
    </content>
  </entry>
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    <title>らーめん山頭火＠新宿駅・新宿ミロード店</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.chibi-cafe.com/danna/200411/147.php" />
    <modified>2005-09-30T17:29:25Z</modified>
    <issued>2004-11-04T15:23:16+09:00</issued>
    <id>tag:blog.chibi-cafe.com,2004:/danna//4.147</id>
    <created>2004-11-04T06:23:16Z</created>
    <summary type="text/plain">らーめん山頭火！新宿駅近くでお仕事があったので、前にも来たことのある「らーめん山頭火」新宿ミロード店へ。塩らーめんと味香玉子が定番？</summary>
    <author>
      <name>ダンナ</name>
      <url>http://www.nitch.net/</url>
      <email>info@nitch.net</email>
    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://blog.chibi-cafe.com/danna/">
      <![CDATA[<p>　今日は夜から、新宿駅近くの<a href="http://www.kjp.or.jp/hp_20/" target="new"">東京厚生年金会館ウェルシティ東京</a>で、某作品の試写会。とりわけ役割があるわけでもないんだけど、立会いという形での参加です。上映が始まってしまえば、あとは何もすることがないので、電通の担当者と一緒に抜け出して、ご飯を食べることに。場所は、新宿駅徒歩０分、新宿ミロード店内にある「<a href="http://www.santouka.co.jp/" target="new"><b>らーめん山頭火</b></a>」。</p>

<div class="quote">【店　名】　らーめん山頭火　新宿ミロード店<br />
【住　所】　〒160-0023 東京都新宿区西新宿1-1-3<br />
　　　　　　　小田急新宿ミロード8F （<a href="http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&nl=35/41/10.251&el=139/42/10.800&grp=all&coco=35/41/10.251,139/42/10.800&icon=mark_loc,0,,,,&" target="new">ＭＡＰ</a>）<br />
【アクセス】　新宿駅・南口　徒歩1分<br />
【ＴＥＬ】　03-3349-5825<br />
【予　算】　1,000円</div>

<p>　やっぱり注文するのは、名物「<b>とろ肉らーめん</b>」。豚1頭から200～300ｇしか取れない貴重な頬肉を使用したチャーシュー。マグロのトロのように全体的に脂が霜降り状になっており、とろけるような味わいです。味は、<b>塩</b>、<b>しょうゆ</b>、<b>味噌</b>から選べたんだけど、今回は塩の<b>『特選とろ肉らーめん大盛り</b>』（1,300円）を注文。</p>

<p>　さらに、ここの味付け卵（100円）が絶品。２個も食べてしまった…。</p>

<p>　出てきたとろ肉ラーメンは、とろ肉とその他薬味（ねぎ、メンマ…）がのったお皿と、スープと麺だけが入った器の、二つが出てきます。とろ肉は８枚ほどあって、なんか贅沢な感じのするほどの量。麺は細めん。豚骨ベース（？）のスープに上手に絡んで旨さ倍増。そこに深みを与えるとろ肉の脂ときたら、やみつきになるのも当然ですな。<br />
　<br />
　この「らーめん山頭火」は、北は北海道、南は九州、果ては香港・ロサンゼルスと、約５０店舗を構えるチェーン店。チェーン店とはいっても、けっこう歴史は長く、昭和６３年に本店を開いて以来なので、かれこれ１５年は存在し続けているお店なんだね。１５年も全国展開して続いていること自体が、この「らーめん山頭火」の味を立証するものになるんじゃないかな？</p>

<p>　さらに、実はこの「山頭火」、自社ブランドのラーメンの通信販売もしています。山頭火マニアな方や、自宅近くに「らーめん山頭火」が無い人なんかは、利用してみる価値があるのかも。</p>

<p>★<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=O4IUR+5TKLPU+5WS+C28PV&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.rakuten.co.jp%2Fab-out%2F" target="new"><b>らーめん「山頭火」楽天市場店</b></a></p>

<p>　ということで、新宿駅の近くにいった際には、是非「らーめん山頭火」で美味しいラーメンを！といっても、「山頭火」はチェーン店なので、新宿に行かなくても食べられます。みんな色々な場所の山頭火を楽しんでいるみたいですよ。</p>

<p>◆<a href="http://www.kiwifruits.net/raumen/ikebukuro-santouka/20040217ikebukuro-santouka-001.html" target="new">Lazy Days</a><br />
　⇒池袋では行列が出来ている模様。<br />
◆<a href="http://miko.moe-nifty.com/recipe/2004/09/post_8.html" target="new">美味しいレシピとお店のメモ</a><br />
　⇒そうそう、「小梅」もありました。僕は嫌いなので入れませんが。<br />
◆<a href="http://mojix.org/2004/02/10/201815" target="new">モジックス</a><br />
　⇒本店は、旭川にあるんですね。旭川ラーメンだったのか…。<br />
◆<a href="http://animo.jugem.cc/?eid=196" target="new">食日記</a><br />
　⇒しおらーめんと味香玉子。このチョイスは定番なのかな？<br />
◆<a href="http://blog.livedoor.jp/lisap/archives/8632332.html" target="new">グレープフルーツ猫目洞</a><br />
　⇒「山頭火は恵比寿以外ダメ」…そうだったのか…。。<br />
◆<a href="http://yuutanman.cocolog-nifty.com/tokyo/2004/10/post_13.html" target="new">東京大事典</a><br />
　⇒僕の地元近くの五反田にもあったんだ！友達に教えよっと。　</p>]]>
      <![CDATA[<p>8,573円（＋8,250円）<br />
万券下ろして、ラーメンたべたり。</p>]]>
    </content>
  </entry>
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    <title>しゃぶしゃぶ温野菜‐国分寺店</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.chibi-cafe.com/danna/200411/146.php" />
    <modified>2005-09-30T17:29:35Z</modified>
    <issued>2004-11-03T16:39:02+09:00</issued>
    <id>tag:blog.chibi-cafe.com,2004:/danna//4.146</id>
    <created>2004-11-03T07:39:02Z</created>
    <summary type="text/plain">今日の夕食は「しゃぶしゃぶ温野菜」。国分寺駅近くにある温野菜には頻繁に行きます。ぐるなびクーポンを使うと1,000円割引で一人予算2,000円！</summary>
    <author>
      <name>ダンナ</name>
      <url>http://www.nitch.net/</url>
      <email>info@nitch.net</email>
    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://blog.chibi-cafe.com/danna/">
      <![CDATA[<p>　今日は祝日。<a href="http://blog.chibi-cafe.com/" target="new">奥さん</a>と一緒にゆっくりと、まったりと一日を過ごしつつ、夕方から外出。外出と言っても遠出をするわけでなく、お腹が極限まで減ったので、しょうがなく外でご飯を食べることに。二人ともここ最近、疲れ気味で家で食事を作る気力もなかったから、外で食べることが暗黙の了解状態でした。そこで向かったのが、<a href="http://r.gnavi.co.jp/g738200/" target="new"><b>しゃぶしゃぶ「温野菜」国分寺店</b></a>。</p>

<div class="quote"><a href="http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/onyasai1.php" onclick="window.open('http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/onyasai1.php','popup','width=200,height=250,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/onyasai1-thumb.jpg" width="120" height="150" border="0" alt="しゃぶしゃぶ温野菜1" align="right" style="margin-left: 10px;" /></a>【店　名】　<a href="http://www.onyasai.com/" target="new">しゃぶしゃぶ温野菜</a>　国分寺店<br />
【住　所】　〒185-0012 東京都国分寺市本町3-6-2<br />
　　　　　　　飯田ﾋﾞﾙ1F（<a href="http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&nl=35/41/53.714&el=139/28/57.939&grp=all&coco=35/41/53.714,139/28/57.939&icon=mark_loc,0,,,,&" target="new">ＭＡＰ</a>）<br />
【アクセス】　ＪＲ中央線国分寺駅北口　徒歩2分<br />
　　　　　　　　　西武国分寺線国分寺駅　徒歩2分<br />
　　　　　　　　　西武多摩湖線国分寺駅　徒歩2分<br />
【ＴＥＬ】　042-359-3129<br />
【ＦＡＸ】　042-359-3129<br />
<a href="http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/onyasai2.php" onclick="window.open('http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/onyasai2.php','popup','width=180,height=135,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/onyasai2-thumb.jpg" width="120" height="90" border="0" alt="しゃぶしゃぶ温野菜2" align="right" style="margin-left: 10px;"  /></a>【予　算】　2,000円<br />
【チャージ】　無料<br />
【営業時間】　月～土　17:00～05:00<br />
　　　　　　　　　日・祝　17:00～24:00(L.O.23:20)<br />  
【定休日】　 　無休</div>

<p><a href="http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/onyasai3.php" onclick="window.open('http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/onyasai3.php','popup','width=224,height=377,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/onyasai3-thumb.jpg" width="120" height="201" border="0" alt="しゃぶしゃぶ温野菜2" align="right" style="margin-left: 10px;" /></a>　ここは、安くて美味しくて、食べたあとに満足だけが残る店で、もうかれこれ１０回以上は通っています。しばしば行列もできるので、なるべく予約していったほうがいいですね。んで、ぐるなびにある「<a href="http://r.gnavi.co.jp/g738200/map1.htm" target="new"><b>1,000割引クーポン</b></a>」を使えば、腹いっぱい食べて、ドリンク一杯だけ飲んで、デザートももちろん食べて、それでも一人約2,000円、ふたりで4,000円で済むくらい（個人差はあるだろうけどね）。<a href="http://www.onyasai.com/" target="new"><b>「しゃぶしゃぶ温野菜」の公式サイト</b></a>にも「<a href="http://www.onyasai.com/images/home/save.gif" target="new"><b>全国共通割引券</b></a>」があるけど、こちらは<u>５００円割引券</u>だから、ぐるなびのクーポンを使ったほうが断然お特ですな。</p>

<p>　しゃぶしゃぶって、昔はあまり外に食べには行かなかったけど、「しゃぶしゃぶ温野菜」の存在を知ってからは、冬場になると頻繁に行ってます。なんたって安いので。食べ終わったあとに、金額を聞いたら驚くはず。安いのもそのはずで、親会社は焼肉チェーン「<a href="http://www.gyukaku.ne.jp/" target="new"><b>牛角</b></a>」と同じ。大量に牛肉を仕入れることによって、安くしてるんだろうね。もちろん、お肉だけじゃなくて、野菜の種類もべらぼうな数があり、どれも美味しい。</p>

<p>　さらに、特色としては、しゃぶしゃぶを「しゃぶしゃぶ」する汁が選べることかな。<b>昆布だしのもの</b>、<b>すき焼きだしのもの</b>、<b>真っ赤な辛いチゲっぽいもの</b>。３つを同時に楽しむことはできないけど、<b>S字鍋</b>ってのがあって、全３種類のスープから、２種類のしゃぶしゃぶスープを選ぶことができます。ここらへんに遊び心を入れてくるのも素晴らしいね。</p>

<p>　中央線沿線で言えば、国分寺駅だけじゃなくて、武蔵境駅にも吉祥寺駅近くにもあるし、荻窪、阿佐ヶ谷、八王子にもある。他の地域は、「<a href="http://www.onyasai.com/shp.html" target="new"><b>しゃぶしゃぶ温野菜の店舗一覧ページ</b></a>」で。</p>

<p>　さてさて、僕は安くて美味しいと思っている温野菜。みんなはどういう印象をもっているんでしょうか？</p>

<p>◆<a href="http://yaplog.jp/hamlet/archive/47" target="new">hamlet</a><br />
　⇒「豆乳だし」なんてあるんだね。国分寺店には無いような。<br />
◆<a href="http://blog.goo.ne.jp/sayacot/e/e0ce2b47b0481fde67edd89fb45b6b6e" target="new">行雲流水</a><br />
　⇒これ！「Ｓ字鍋」です。<br />
◆<a href="http://nobsato.exblog.jp/1283727" target="new">noblog</a><br />
　⇒「生湯葉豆乳鍋」はて、やっぱり豆乳だしがあるのか？？<br />
◆<a href="http://noco.jugem.cc/?eid=87" target="new">Banana Boat</a><br />
　⇒「激辛火鍋」はじめて見た。あったまりそう。</p>]]>
      <![CDATA[<p>323円（－7,714円）<br />
昨日朝までダーツでさ…</p>]]>
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>砂漠楼‐恵比寿店</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.chibi-cafe.com/danna/200411/145.php" />
    <modified>2005-09-30T17:29:35Z</modified>
    <issued>2004-11-01T12:37:24+09:00</issued>
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    <created>2004-11-01T03:37:24Z</created>
    <summary type="text/plain">第一興商の方と会食。場所は「砂漠楼」恵比寿店。音楽業界とカラオケ業界についてのお話をしながら、砂漠楼の美味に舌鼓を打ちまくりな月曜日。</summary>
    <author>
      <name>ダンナ</name>
      <url>http://www.nitch.net/</url>
      <email>info@nitch.net</email>
    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://blog.chibi-cafe.com/danna/">
      <![CDATA[<p>　今日は、仕事でお付き合いのある<a href="http://www.dkkaraoke.co.jp/" target="new"><b>第一興商</b></a>のＴ氏と会食。第一興商と言えば、通信カラオケで市場シェアトップを誇る「<b>DAMシリーズ</b>」や、カラオケリクエストコマンダー「<b>デンモク</b>」といったカラオケ機器の販売・賃貸事業、それに、言わずと知れたカラオケボックス「<a href="http://www.clubdam.com/be/" target="new"><b>ビッグエコー</b></a>」を展開する、単体で900億円、連結で1,200億円の企業。仕事でお付き合いのあるといっても、一緒に何かのプロジェクトをやったとかいうことではなく、ある作品の打ち上げで少し話したのがきっかけで今回お誘いいただいたんだよね。</p>

<p>　場所は、<a href="http://r.gnavi.co.jp/g431300/" target="new"><b>「砂漠楼」恵比寿店</b></a>。<br />
<div class="quote"><a href="http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/sabakuro2.php" onclick="window.open('http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/sabakuro2.php','popup','width=250,height=200,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/sabakuro2-thumb.jpg" width="120" height="96" border="0" align="right" style="margin-left: 10px;" alt="砂漠楼 恵比寿店 その１" /></a>【店　名】「砂漠楼」恵比寿店<br />
【住　所】〒150-0013<br />
　　　　　　東京都渋谷区恵比寿1-15-4<br />
　　　　　 　メゾン115 B1（<a href="http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&nl=35/38/39.328&el=139/42/55.663&grp=all&coco=35/38/39.328,139/42/55.663&icon=mark_loc,0,,,,&" target="new">ＭＡＰ</a>） <br />
【アクセス】　ＪＲ恵比寿駅東口　徒歩3分　<br />
　　　　　　　　地下鉄日比谷線恵比寿駅　徒歩4分<br />
<a href="http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/sabakuro.php" onclick="window.open('http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/sabakuro.php','popup','width=180,height=135,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/sabakuro-thumb.jpg" width="120" height="90" border="0" align="right" style="margin-left: 10px;" alt="砂漠楼 恵比寿店 その２" /></a>【ＴＥＬ】　03-3441-5877<br />
【ＦＡＸ】　03-3441-5877<br />
【予　算】　4,000円<br />
【チャージ】　500円<br />
【営業時間】ランチ　11:30～14:00(L.O.13:30)<br />
　　　　　　　月　　　17:00～23:00(L.O.22:30)<br />
　　　　　　　火～木　17:00～24:00(L.O.23:30)<br />
　　　　　　　金　　　17:00～02:00(L.O.01:30)<br />
　　　　　　　土　　　17:00～24:00(L.O.23:30)<br />
　　　　　　　日　　　17:00～23:00(L.O.22:30)  <br />
【定休日】無休</div></p>

<p>　今日はＴ氏と色々な情報交換をしたんだけど、なかでも面白かったのは、第一興商の社風かな。「<b>社員総ベンチャー起業家制</b>」みたいな姿勢を採用していて、あるプロジェクトに対して、誰か良いアイディアがあるかい？と部署は関係なく一気に連絡がまわる。そのプロジェクトに対して、みながアイディアを出しあい、最終的に最も良いアイディアを出したスタッフが、そのプロジェクトの責任者となりプロジェクトを進める。アイディア合戦で負けちゃったスタッフは、責任者となったスタッフのフォロー役にまわる。こういうシステムを採用しているらしい。<br />
　<br />
　別に成果主義を採用しているわけではないらしく、プロジェクトが成功しても、社長に「よくやった！」と肩をたたかれる程度。逆に失敗しても、お咎めはないらしい。みな、「やる気」に対する報酬は自分の達成感ってことで、活気のある企業になっているんだってさ。</p>

<p>　その後も、音楽業界の不振（特にＣＤの停滞）と、視聴チャンネルの変化、それがカラオケ業界にどう影響し、その影響をどう打破していくか、なんてことを話したなぁ。<br />
　<br />
　そんなことを話しながらも、僕は料理を堪能できました。ここ、おいしかったです。僕の会社は中央線沿線のど田舎にあって、自宅もその近くなので、都会で夜のお食事をするのは久しぶり。こんな美味しいものばかり食べてたら、<a href="http://blog.chibi-cafe.com" target="new">奥さんに</a>怒られそうですけどね。<br />
<div class="quote">◇<b>生湯葉と生うにの吉野餡かけ</b><br />
　⇒おいしい。<br />
◇<b>手造り胡麻豆腐</b><br />
　⇒まぁまぁ。<br />
◇<b>本日の刺身盛合せ</b><br />
　⇒サーモンだった。まぁまぁ。<br />
◇<b>合鴨治部煮　たっぷりの京野菜とご一緒に</b><br />
　⇒おいしい。<br />
◇<b>ハーブ豚のスペアリブ　モンゴリアンソース</b><br />
　⇒特大。味はまぁおいしい。<br />
◇<b>海老真丈パン挟み揚げ</b><br />
　⇒覚えてない。<br />
◇<b>本日のお食事</b><br />
　⇒ご飯もの。おいしい。<br />
◇<b>本日のデザート盛合せ</b><br />
　⇒チーズケーキが美味しかった。</div>　この「砂漠楼」って有名なお店みたいですね。ちょっと探してみたら、「砂漠楼」のこと書いている方が沢山いました。ちょこっと紹介します。</p>

<p>◆<a href="http://fuanita.exblog.jp/1241989/" target="new">汎著巣日記</a><br />
　⇒「生湯葉と生うにの吉野餡かけ」の写真あり<br />
◆<a href="http://blog.goo.ne.jp/baserate/e/936112c92476332c3b72aa5811bfe26d" target="new">Baserate Analysis</a><br />
　⇒そうそう、ご飯ものは「釜飯」でした！<br />
◆<a href="http://kirakirahikaru.seesaa.net/article/485617.html" target="new">きらきらひかる</a><br />
　⇒ランチも今度食べてみたいな。</p>]]>
      <![CDATA[<p>8,037円（－10万円）<br />
昨日使わなかったから、銀行へ。</p>]]>
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>結納代わりの食事会＠豆腐と湯葉の店「梅の花」長久手店</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.chibi-cafe.com/danna/200410/143.php" />
    <modified>2005-09-30T17:29:35Z</modified>
    <issued>2004-10-31T18:59:08+09:00</issued>
    <id>tag:blog.chibi-cafe.com,2004:/danna//4.143</id>
    <created>2004-10-31T09:59:08Z</created>
    <summary type="text/plain">結婚を控えている奥さんと僕。今日は結納代わりの食事会で奥さんの実家がある名古屋へ。場所は豆腐と湯葉の店「梅の花」長久手店。</summary>
    <author>
      <name>ダンナ</name>
      <url>http://www.nitch.net/</url>
      <email>info@nitch.net</email>
    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://blog.chibi-cafe.com/danna/">
      <![CDATA[<p>　今日は、朝5：30に起きて、僕の家族計５人＋<a href="http://blog.chibi-cafe.com/" target="new">奥さん</a>で、奥さんの実家の名古屋に<b>結納代わりの食事会</b>に行ってきました。ずいぶんと前から「早く挨拶を！」と僕の家族にも急かされていたんだけど、なかなか家族みんなの都合が合う日が見つからず、やっと今日その家族挨拶の食事会が実現できたわけです。</p>

<p>　本当なら名古屋で一泊でもしていきたかったけれど、みんな次の日仕事なので、日帰りの名古屋ツアー。当初は、６人で新幹線で行く予定だったけど、東京⇔名古屋間の料金を考えて、僕の独断で父親の車で行くことにしました。だって、ひとり往復約２万円×６人＝<u>約１２万円</u>。それに比べれば、高速代とガソリン代だけで<u>約２万円</u>で行けるんですからね。これから結婚式で何かとお金がかかることを考えると、１０万円浮くんだったら、早起きするし、長距離運転もしょうがない。</p>

<p>　約３５０km離れた東京と名古屋。僕と父親が、交代交代で高速を運転しながら、行きは４時間で帰りは６時間かかりました。いんや、疲れた。</p>

<p><img alt="「梅の花」長久手店" src="http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/umenohana-nagakute.jpg" width="200" height="150" border="0" align="left" style="margin-right: 10px;" />　食事会は、初の両家顔合わせだけど、和やかな雰囲気で終わってよかった。うちの父親が一番緊張していたりして。場所は、<a href="http://www.umenohana.co.jp/ume/detail.php?no=135" target="new"><b>湯葉と豆腐の店「梅の花」長久手店</b></a>。僕が初めて奥さんの両親に挨拶に行ったときにも連れて行ってもらったんだけど、とても美味しくて、上品な雰囲気と味。奥さんにチェーン店だって聞いてからは、東京の自宅近くの「梅の花」にも行ったりするほど、とても美味しい湯葉と豆腐料理を出してくれます。かなりお気に入りの場所です。まぁ、僕らの給料だと特別の日に、ご褒美としてしか行けないんですけどね。でも、やっぱり土地代やテナント代がベラボウに高い東京、そこにある「梅の花」と、名古屋の長久手にある「梅の花」では、佇まいも広さも全く違う感じです。長久手の「梅の花」は、高級料亭のような佇まい。素晴らしい。</p>

<p>　基本はコース料理なんだけど、そのコースの中で出てくる「<b>湯豆腐</b>」、「<b>マグロと長芋の湯葉巻き</b>」、「<b>豆乳グラタン</b>」など、どれを食べても、自然に笑顔になってしまう美味しさ。僕は元来、豆腐好きなので、至福の時を過ごさせてもらえました。お店を手配してくれた奥さんのお母さんには感謝しないとね。</p>

<p>　名古屋にはお昼に到着して、夕方には発ったんだけど、帰りの高速でみんな小腹が空いて来て、サービスエリアへ。僕の家族は、いろいろあって、家族が全員で暮らしたことがなくて、家族旅行ってのも行ったことがないんで、思い返してみれば、初の家族旅行でした。サービスエリアで食べる普通のそばやラーメンも、妙に美味しく感じたし、みんな長旅ドライブでつかれていたけれど、みんなとっても笑顔でした。<br />
</p>]]>
      <![CDATA[<p>108,037円（＋10万円）<br />
親父が食事会のお金、足りないだろうと思って10万円下ろした。</p>]]>
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>挙式・披露宴@六本木タトゥー東京（Tatou Tokyo）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.chibi-cafe.com/danna/200410/140.php" />
    <modified>2005-09-30T17:29:34Z</modified>
    <issued>2004-10-30T12:06:45+09:00</issued>
    <id>tag:blog.chibi-cafe.com,2004:/danna//4.140</id>
    <created>2004-10-30T03:06:45Z</created>
    <summary type="text/plain">同僚の挙式・披露宴＆二次会で六本木タトゥー東京（Tatou Tokyo）へ。僕も結婚式を控えているだけに、興味津々。どんな演出にしようかなぁ。</summary>
    <author>
      <name>ダンナ</name>
      <url>http://www.nitch.net/</url>
      <email>info@nitch.net</email>
    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://blog.chibi-cafe.com/danna/">
      <![CDATA[<p><a href="http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/tatoutokyo.jpg" target="new"><img alt="六本木タトゥー東京（Tatou Tokyo）" src="http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/tatoutokyo-thumb.jpg" width="180" height="106" border="0" align="right" style="margin-left:10px;" /></a>　今日は、会社の同僚の挙式・披露宴＆二次会で、六本木「<a href="http://www.tatou.jp/" target="new"><b>タトゥー東京（Tatou Tokyo）</b></a>」へ。あいにくの雨の中、ご自慢のキャサリンハムネットのラメ入りの服を着込んで、大江戸線六本木駅へ。７番出口を降りてすぐのスターバックスカフェで「シナモンロール」を朝食に。暖めて食べるとフワフワッとした触感がたまらない。</p>

<p>　実は、僕、会社の同僚の結婚式に出るのは今回が初めてで、どんな感じかなぁ？と興味津々だったんだけど、さすが映画を作っている会社だけあって、そりゃーもう凄かったね。新郎は１７歳の時から編集関係（ポストプロダクション）業務についていて、２８歳にして職歴１１年のベテラン。さすがともいえる、映像を作ってきてたのさ。<br />
　<br />
　六本木「タトゥー東京」には、大型のスクリーンとプロジェクター、それにでっかいスピーカーが。それら機材を駆使するかのように、挙式前には、映画の予告編ならぬ「<b>挙式の予告編映像</b>」が流れ出した。なにせ、招待状からして、<b>映画のチケットの形</b>になってるくらいで、挙式・披露宴は全て「映画」をコンセプトで構成されていたわけさ。会場で流れるＢＧＭも映画のサントラから引っ張ってきたもの。タイタニックやらターミネーターやら、一つのショーを見に来ているような感じ。ウェディング・ケーキの上にはアカデミー賞のオスカー像が置かれていたりするわけで、まぁトコトンやってる感がある。よくぞここまでやったものだ。</p>

<p>　式の途中では、新居（新築マンションを購入）の紹介ＶＴＲが、どでかいスクリーンで流れ出す。テレビ東京「<a href="http://www.tv-tokyo.co.jp/adomachi/" target="new"><b>出没！アド街ック天国</b></a>」風に作られていて、というか、それそのもの。ここら辺までくると、お腹いっぱい。</p>

<p>　僕も個人的に結婚を控えていて、どういう披露宴がよいのか模索しているところなんだけど、さすがにここまでやる気力はないなぁ。二次会が終わって帰る電車の中でも、色々と考えていたんだけど、今回の披露宴に唯一なかった感情ってのが分かった。驚きがあり、笑いがあったりもしたけれど、「<b>感動</b>」が無い披露宴だったんだよね。それを意図した構成になっていたのかどうかは、既にハネムーンへ旅立った新郎が帰ってきてから、それとなく聞いてみたいけれど、会場を見渡しても感動して涙を流している人は居なかったんだよね。</p>

<p>　僕が前に呼んで貰った友人の結婚式は、レストランウェディングで、演出も何もかも、今回の披露宴ほど完成度の高いものではなかったんだけど、なんか温かくて、そこに居るのが心地よくて、みんなの祝福の気持ちが伝わってきて、それが新郎・新婦にも伝わっていて、会場には感慨や感動といった雰囲気があった。でも、今回の結婚式は作りこまれたショーを見に来ている感じで、映画の感動に慣れている我々にとっては、所謂「作ったもの」悪く言えば「作り物」を見せられている感じがあったのかもしれない。そこにあるのは「リアルな感動」ではなく「感動させるための演出」であったのかもしれず、それではもう感動できない、ということなのかも。</p>

<p>　うーん、どういうのにしようかなぁ。</p>]]>
      <![CDATA[<p>8,037円（＋7,512円）<br />
ご祝儀、ちと痛い。<br />
</p>]]>
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>ウッドストック（WOODSTOCK）＠東小金井駅（小金井市）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.chibi-cafe.com/danna/200410/139.php" />
    <modified>2005-09-30T17:29:34Z</modified>
    <issued>2004-10-29T14:05:03+09:00</issued>
    <id>tag:blog.chibi-cafe.com,2004:/danna//4.139</id>
    <created>2004-10-29T05:05:03Z</created>
    <summary type="text/plain">ハンバーグの話。ハンバーグのようなランチメニューは必要になってくると思う。なにせ、カレーと並んで子供が大好きな料理の一つだからね。</summary>
    <author>
      <name>ダンナ</name>
      <url>http://www.nitch.net/</url>
      <email>info@nitch.net</email>
    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://blog.chibi-cafe.com/danna/">
      <![CDATA[<p>　今日は、<b>ハンバーグ</b>の話。うちの奥さんが将来開店しようとしている「<b>ちびカフェ</b>」（詳細は『<a href="http://blog.chibi-cafe.com" target="new">カフェ開店・喫茶店経営「ちびカフェ開店準備中！」</a>』で）でも、ハンバーグのようなランチメニューは必要になってくると思う。なにせ、カレーと並んで子供が大好きな料理の一つだからね。</p>

<p>　近頃はお洒落なカフェが多くて、お母さんが子供のために何の迷いもなく注文できるメニューってのが少なかったりする。やっぱり安心して注文できる<b>ハンバーグ</b>や<b>カレー</b>は必要でしょ。お子様ランチかどうかは別としてね。<br />
　<br />
<img alt="ウッドストック中" src="http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/woodstocknai.jpg" width="150" height="120" border="0" align="right" style="margin-left: 15px;" /><img alt="ウッドストック外観" src="http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/woodstock.jpg" width="150" height="120" border="0" align="right" style="margin-left: 15px;" />　んで、僕は中央線沿線に住んでいるんですが、よく車で「<a href="http://woman.excite.co.jp/gourmet/restaurant/shop_17944.html" target="new"><b>ウッドストック（WOODSTOCK）</b></a>」というステーキハウスに行きます。このお店の店長は、テレビ東京の「<a href="http://www.tv-tokyo.co.jp/tvchamp/" target="new"><b>TVチャンピオン</b></a>」のステーキ職人の初代チャンピオン。なかでも、そのお店の定番メニュー「<b>ジャンボハンバーグ</b>」は有名で、ランチやディナー時になると、アメリカ・カントリー風の店内が満席状態になる人気店です。</p>

<div class="quote">
★<b>ハンバーグ＆ステーキ</b>★
　<b>ウッドストック（WOODSTOCK）</b>

<p>【住所】<br />
　〒184-0001 東京都小金井市関野町2-1-4 <br />
【アクセス】　（<a href="http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&nl=35/42/34.779&el=139/31/13.796&grp=all&coco=35/42/34.779,139/31/13.796&icon=mark_loc,0,,,,&" target="new">ＭＡＰ</a>）<br />
　ＪＲ中央線東小金井駅　徒歩20分<br />
　ＪＲ中央線武蔵小金井駅　バス10分<br />
　　　関東バス小金井公園入口停留所　徒歩1分<br />
【ＴＥＬ】<br />
　042-384-4188 <br />
【営業時間】<br />
　11:00～23:00(L.O.22:00) <br />
（ランチ）月～金　11:30～14:00<br />
【メニュー】<br />
　◆ジャンボハンバーグ　　　180g　1,370円 <br />
　◆スペシャルハンバーグ　　300g　1,790円 <br />
　◆ウッドストックステーキ　200g　2,080円 <br />
　◆山形特選サーロインステーキ　（サラダ付）　4,730円 <br />
　◆山形特選ヒレミニオンステーキ（サラダ付）　4,730円</div></p>

<p> このお店で出すハンバーグの特徴は、３つかな。</p>

<p><b>①オールビーフ</b><br />
　<br />
<img alt="ウッドストック炭焼き" src="http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/woodstock05.jpg" width="150" height="120" border="0" align="right" style="margin-left: 15px;" /><img alt="ウッドストック生地" src="http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/woodstock04.jpg" width="150" height="120" border="0" align="right" style="margin-left: 15px;" />　『<b>当店、オールビーフを使用しておりますので、生でも美味しく召し上がれます。</b>』<br />
　この台詞は、「ウッドストック」でハンバーグを頼んだときに、必ず聞くことのできるセリフ。ハンバーグの生地はかなり練りこまれていて、触感がハンバーグのそれじゃないみたいです。この店のハンバーグを越える柔らかさを持ったハンバーグには出会ったことがないというほど、粗挽きの間逆、ペースト状に近いハンバーグの触感。かなり特徴のある触感が、恐らくテレビチャンピオンでも評価されたのではないかと思います。</p>

<p><br />
<b>②半分に切って、押して、焼き加減を調整</b></p>

<p><img alt="ウッドストック切る" src="http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/woodstock01.jpg" width="150" height="120" border="0" align="right" style="margin-left: 15px;" />　手の平大の俵型になったハンバーグ生地を店内にある鉄板で、炭焼き。でも、焼くのは周りだけ。中は全くの生です。炭焼きで余分な油が削げ落ちて、周りを焼くことで美味しさを逃さない。まさしくカツオのタタキ状態のハンバーグが、熱せられた鉄板に乗って、テーブルまで運ばれてきます。<br />
　そして、ここからが面白い。テーブルに運ばれてくると、すぐさま焼き加減を聞かれます。「ウェルダン」と答えると、その棒状のハンバーグ（外だけ焼かれて中は生）を、まず縦に二つに割り、その二つに分かれたハンバーグをナイフで鉄板に『ギューッ』『ギューッ』と押し付けるわけです。先ほどまで生だった中身の部分を、鉄板に押し付けて、鉄板の熱で中の部分に火を通します。つまり、最後には、自分の鉄板の上に２つのハンバーグが出来上がってるわけです。<br />
<img alt="ウッドストック２個" src="http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/woodstock02.jpg" width="150" height="120" border="0" align="right" style="margin-left: 15px;" />　「ミディアム」と答えても、やり方は同じ。ギューッと押し付けるのではなく、『ギュッ』『ギュッ』という位押し付けます。「レア」だと、半分に切ったまま。中だった部分を鉄板にあたるようにしておいて置くだけです。ハンバーグをレアで食べるってのは、ちょっと抵抗があるかもしれませんが、食べてみると納得です。</p>

<p><b>③全８種類から選ぶソース</b></p>

<p><img alt="ウッドストック８種類のソース" src="http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/woodstock03.jpg" width="150" height="120" border="0" align="right" style="margin-left: 15px;" />　デミグラス、おろしミックス、ガーリック、生姜、カレー、にんにく醤油、ソイビーンズ（納豆）、クリームの、計８つのソースが選べます。僕は、いつも生姜ソースで食べます。</p>

<p>　<br />
　さてさて、今回は東小金井駅近くにあるステーキ＆ハンバーグ・ウッドストックを紹介してみましたが、このお店から「ちびカフェ」が得られるヒントってのはあるんでしょうか？僕は、あるんじゃないかなぁと思います。</p>

<p>　まず、この店には、恐らく東小金井近郊でこの店しか持っていない、つまり「<b>特異</b>」なものを持っている。まず、ＴＶチャンピオン優勝者のお店だという事実。次にアトラクションとしても楽しめる料理法。そして、素材の鮮度を証明する方法。<br />
　<br />
　ＴＶチャンピオンの優勝者だという事実は、お客さんを呼び込む上で、確実にひとつのフックになるものです。その「名前」や「評判」に誘われて来店したお客さんが目にするのは、観ているだけでも少し楽しめるアトラクションのような調理。そして、ハンバーグは生でも食べれるほど「新鮮なもの」を使っているという自信。この特異な点というのは、飲食店のみならず何かの事業やプロジェクトを成功させる上で必要なのだと思います。ここに行かないと食べられない、ここに行かないと観れない、そういった「<b>その店だけが持つ特異性</b>」を意識したお店作りを、奥さんにも心がけてもらいたいものです。</p>

<p>　さて、なんかハンバーグのことを書いていたら、どうしようもなくハンバーグが食べたくなってきちゃいました。食欲の秋ですからね。ということで、美味しいハンバーグを探して、ちょっとしたブログ巡りを！</p>

<p>◆<a href="http://yamamura.exblog.jp/523057" target="new">エキサイト社長、山村幸広のインターネットブログ</a><br />
　⇒やっぱりハンバーグとかカレーは子供の頃からの好物なんだね。<br />
◆<a href="http://blueberry-fields.cocolog-nifty.com/blueberry_fields/2004/10/post_8.html" target="new">Gardening Diary!</a><br />
　⇒なるほど。「食育」ですか。お店の名前が知りたいなぁ。<br />
◆<a href="http://cidre2001.com/jiji/mt/archives/000375.html" target="new">じじーどる</a><br />
　⇒ハンバーグカレー、うまそう…。</p>]]>
      <![CDATA[<p>525円（－3,827円）<br />
昨日一万円下ろしたばかりなのに…。</p>]]>
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>常連客がカフェ成功への道か？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.chibi-cafe.com/danna/200410/137.php" />
    <modified>2005-09-30T17:29:34Z</modified>
    <issued>2004-10-26T22:29:48+09:00</issued>
    <id>tag:blog.chibi-cafe.com,2004:/danna//4.137</id>
    <created>2004-10-26T13:29:48Z</created>
    <summary type="text/plain">『常連客』や『顔見知り』になれる場所、これこそ「普遍的なよさ」を持ったお店のポイントかな？マニュアル式のチェーン店に小さなお店が勝てる武器。</summary>
    <author>
      <name>ダンナ</name>
      <url>http://www.nitch.net/</url>
      <email>info@nitch.net</email>
    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://blog.chibi-cafe.com/danna/">
      <![CDATA[<p>　奥さんの夢が<a href="http://blog.chibi-cafe.com" target="new"><b>カフェ開店</b></a>で、僕も色々とアドバイス（というよりも個人的な意見）をバンバン言うんですけど、ここ最近、本当に「どうしたものかなぁ？」ということがあります。それは「<b>常連客</b>」「<b>顔なじみ</b>」を、どうやって増やせるかということです。<br />
　<br />
　前の日記『<a href="http://blog.chibi-cafe.com/danna/200410/136.php" target="new"><b>ダーツバー（ダーツスポット）＠中央線吉祥寺駅</b></a>』で書いたんですが、最近「<a href="http://r.gnavi.co.jp/g087700/" target="new"><b>チャールストンカフェ</b></a>」というカフェ＆バーによく入り浸っています。なんで、そこに入り浸るようになったか、その背景は３つのステージがあるんです。</p>

<p><br />
◆<b>背景その１</b><br />
　そもそも、僕がダーツを人生で初めてやったのがダイニングバー＆カフェ「チャールストンカフェ」でした。社外の知人に連れられて、入ったのがきっかけです。初めて入ったそのバーは、店員も節度を持ったフレンドリーさがあり、かつ店で流れる音楽も若者によりすぎず、年配によりすぎず。店の雰囲気も、まったりとしていて、とてもくつろげる空間でした。なので、気に入ったのが<b>背景</b>の一つ。</p>

<p></p>

<p>◆<b>背景その２</b><br />
　ダーツを体験した僕は、ちょっと嬉しくて、自分の会社の先輩や同僚などに「ダーツやります？」「ダーツってやったことあります？」なんて、気分上々で聞きまわっていました。そしたら、僕の先輩にあたる人が、ひっそりと僕ひとりをダーツに誘ってくれました。夜１２時を過ぎて、もう帰れない時間に、人さびしい道を歩いていくと、何やらボンヤリと明かりがついた店があって、そこに案内されました。ドアを開けるとそこには、数人の同じ会社の人達がいたわけです。店の店員とお客さんが、あだ名で呼び合うような「常連」「顔見知り」。そういう場所を、僕の先輩は持っていました。「ここ、会社の人間には秘密だから。絶対言っちゃだめだよ。」といわれました。その言葉が、凄く嬉しかったのを覚えています。だって、僕だけには、教えてくれたのだから。それ以来、僕は、その店に行けばよいのに、「<b>俺もああいう場所を持ちたい！開拓したい！</b>」と思うようになり、その場をお気に入りの「チャールストンカフェ」にしました。ダーツもあるし。</p>

<p><br />
◆<b>背景その３</b><br />
　以来、動機不順ですが、まずは<b>常連になるために、通い出しました</b>。最初は所謂「お客さん」扱い。それが４、５回目になると顔を覚えていてくれて、あそこはカウンターやテーブル席もあるのですが、何も言わずにダーツ席へ案内してくれる。僕もそういう場では少しばかりフレンドリーなので、スタッフさんの名前を聞いて、覚えたり、逆に僕の名前を覚えてもらえたり。そんなある日、店に行くと、「あ、○○さん、いらっしゃいませ！」と声を掛けられました。なんだか少し恥ずかしかったりもしたけど、とても嬉しかった。仕事でもお店でも、水商売でもそうですが、「<b>名前を覚える</b>」ってこと、これほど人を喜ばせるものはない。その力を僕は、実体験として改めて感じることが出来ました。<br />
　<br />
　<br />
　さて、長々と僕の「行きつけのお店」のことを書きましたが、これは「<a href="http://www.chibi-cafe.com" target="new"><b>ちびカフェ</b></a>」開店の大きなヒントになるはずです。ファーストフードも、牛丼も、レストランも、カフェもスーパーも、コンビにも、今、僕たちを取り囲んでいる「場所」は、全てが<b>マニュアルで動くチェーン店</b>です。スタッフは全てアルバイトであったり、日替わり週代わりでアルバイトが代わったり。そういう場所は、常連客になりにくい。つまり、お客さんからしてみると、明らかに「<b>馴染みにくい</b>」。</p>

<p>　もし、ちびカフェが成功するとすれば、それはフラッと入ってくる「一元さん」ではなく、いかに多くの「<b>常連さん</b>」を持つかにかかっている。その常連客が、その店を「<b>自分のお店</b>」「<b>行きつけのお店</b>」と感じてくれて、それを堂々と知人・友人にも言えて、その知人・友人を連れてきたときには、お店の人から「あ、○○さん、今日は大勢ですねぇ」なんて言ってくれる、そんなカフェが、<b>１０年、２０年、３０年と生き残っていけるカフェ</b>になるような気がする。</p>

<p>　新しいもの好きの消費者達は、<b>ある時代にお洒落と持てはやされたものを、次の時代に否定する</b>。そのサイクルが、ここ最近、とても早くなっているような気がするのですわ。<b>１年前のお洒落な店は、今のダサい店</b>だったりもする。となると、目指すのは「お洒落な」カフェではなく、ある種<b>「普遍的な」良さを</b>持ったカフェなはずです。</p>

<p>　もちろん、駅に近かったり、清潔感があったり、安価だったり、美味しかったりという、基本的なものは必要だと思います。だけど、その全てが無かったとしても、「<b>名前を覚えていてくれる数少ない場所のひとつ</b>」というポジションを確立できれば、そのカフェは成功するんじゃないかな。</p>

<p>　でも、みんな色々な「お気に入り」の理由があるんでしょうね。ちょっと調べてみたら…</p>

<p>◆<a href="http://blog.goo.ne.jp/t67014/e/d44adaf14a2730818a20ef038de9e253" target="new">きょうのできごと</a><br />
　⇒空いてて、落ち着けること　←空きすぎていると、潰れますね。<br />
◆<a href="http://okinawasan.exblog.jp/976416/" target="new">今日の沖縄</a><br />
　⇒イメージがよく、落ち着く癒し系　←落ち着くってのは「ＭＵＳＴ」なんだね。<br />
◆<a href="http://blog.livedoor.jp/h10mo3/archives/7517632.html" target="new">ＬＩＦＥ</a><br />
　⇒自然に囲まれていて落ち着ける　←都心じゃ、むずかしいな。<br />
◆<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/nekonade/diary/200410160000/" target="new">もでるるうむ</a><br />
　⇒ここまで具体的だと、凄い参考になりますね。<br />
◆<a href="http://ch.kitaguni.tv/u/1899/Cafe/0000028744.html" target="new">♪Yokohama Cafe Lover♪</a><br />
　⇒「自分に合う」ってことなんだろうなぁ。これが主観だけに一番難しい。<br />
◆<a href="http://orangecafe.tea-nifty.com/orange_cafe/2004/08/post_4.html" target="new">ORANGE CAFE</a><br />
　⇒お気に入りのカフェには、だいたい自分の感覚に合う本や雑誌が置いてある<br />
　<br />
　なるほど…。</p>]]>
      <![CDATA[<p>4,327円<br />
（±0円）</p>]]>
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>ダーツバー（ダーツスポット）＠中央線吉祥寺駅</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.chibi-cafe.com/danna/200410/136.php" />
    <modified>2005-09-30T17:29:34Z</modified>
    <issued>2004-10-26T13:14:10+09:00</issued>
    <id>tag:blog.chibi-cafe.com,2004:/danna//4.136</id>
    <created>2004-10-26T04:14:10Z</created>
    <summary type="text/plain">ＪＲ中央線「吉祥寺駅」周辺のダーツバー（ダーツ場）。最近ダーツにはまっていて吉祥寺近辺のダーツスポットに出入り中。もちろんマイダーツ持参！</summary>
    <author>
      <name>ダンナ</name>
      <url>http://www.nitch.net/</url>
      <email>info@nitch.net</email>
    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://blog.chibi-cafe.com/danna/">
      <![CDATA[<p><img alt="SPECTRUM（スペクトラム）" src="http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/spectrum.jpg" width="107" height="300" border="0" align="left" style="margin-right: 20px;" /><a href="http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/dartsboard.jpg" target="new"><img alt="ダーツボード" src="http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/dartsboard-thumb.jpg" width="100" height="99" border="0" align="right" style="margin-left: 20px;" /></a>　最近、ダーツにはまっています。ダーツといっても、あの鉄のとがった先端を的に刺すもの（<b>ハードダーツ</b>）ではなく、先端がプラスチック製の<b>ソフトダーツ</b>というものです。「プラスチックだと、ボードに刺さんないんじゃい？」と思うかもしれないですが、このソフトダーツ、ボードに無数の穴があって、刺さるというより、その穴のどこかに「はまる」という感じです（右図参照）。</p>

<p>　今は<b>エレクトリックダーツ</b>（左図）というものがあって、点数の計算はコンピュータが自動でやってくれますし、単にダーツといっても無数の遊び方があって、一度はまると抜けられない面白さがあるんです。僕だけじゃなく、会社のみんなも巻き込んで、ダーツ三昧。おかげで、いまやダーツ破産寸前です。別に、ダーツにお金がかかるというのではなく、<b>ダーツバー</b>で飲み食いするのにお金がかかっちゃうってことなんですけどね。なので酒はほどほどに。ケチなことやってないとダーツできませんからね。<br />
　<br />
　ちなみに、僕も<a href="http://blog.chibi-cafe.com/" target="new">奥さん</a>も「<b>マイダーツ</b>」を購入してしまいました。といっても1セットで3,000円くらいの買い物です。これさえあれば、もう何もいりません。</p>

<p>　最初は、狙った所になかなか行かずに、ストレスが溜まる一方でしたが、そこを少し我慢して、２回、３回行ってみると、どんどん自分のフォームが固まってきて、少しずつ狙ったところに行くようになる。そうなると、もう抜けられないんですなぁ。巷では、ちょっと前からソフトダーツが流行っているようで、都内にも数多くのダーツバーが出来たようですが、その流れに、ちょっと乗らせてもらいました。</p>

<p>　僕がよくダーツスポットとして利用するのはＪＲ中央線沿線のダーツバーかダーツ場。なかでも吉祥寺駅近辺のダーツバー（又はダーツ場）です。友達と飲みながらダーツを楽しみたい時はダーツバーへ。ひたすら練習も兼ねて、ダーツをし続けたいときは、ダーツ場へ、って感じです。奥さんと二人で行ってもよし、会社の同僚と３～４人で行くもよし、大勢で騒ぎながらやるも良し！ちなみに、ダーツは１台で基本４人までプレイすることができます。</p>

<p>　まぁ、こんなことを説明していても、ダーツの面白さってのは分かりません。実際に自分が投げて、それで狙ったところに行くようになった瞬間の快感。仕事や遊びを超えた集中力を要求されて、無心でボードを見つめ、スッと投げ、スッと投げ、スッと投げる。面白いです。健康のためにも（？）是非一度試してみることをおススメします。</p>

<p>　さてさて、ということで、僕がよく遊び場にしている吉祥寺駅近辺のダーツバー（ダーツ場）をご紹介。</p>

<p><img alt="チャールストンカフェ" src="http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/charlestoncafe-thumb.jpg" width="100" height="128" border="0" align="right" style="margin-left: 10px;"  />①<a href="http://r.gnavi.co.jp/g087700/" target="new"><b>チャールストンカフェ（Charleston Cafe）</b></a><br />
　〒180-0004　東京都武蔵野市吉祥寺本町2-14-25<br />
　　　　　　　　　　　　　 （<a href="http://www.mapion.co.jp/c/f?grp=all&uc=1&scl=10000&icon=mark_loc%2C0%2C%2C%2C%2C&coco=35%2F42%2F10.519%2C139%2F34%2F51.186&el=139%2F34%2F51.186&pnf=1&size=500%2C500&sfn=all_maps_00&nl=35%2F42%2F10.519&" target="new">ＭＡＰ</a>）<br />
　TEL：0422-28-5515<br />
　ソフトダーツ３台<br />
　ダーツチャージ料（１人）：500円<br />
　カウントアップ：100円　／　クリケット：200円<br />
<div class="quote">最近、ここばっかり行ってます。ダーツをしたい時は、ダーツ席へ。仲良く飲みたい時はテーブル席へ。しんみり飲みたい時はカウンターへ。色々な楽しみ方ができるバーです。店の雰囲気も申し分ない。</div></p>

<p>②<a href="http://www.karatetsu.com/sunbilli/index2.htm" target="new"><b>サンビリ</b></a><br />
　〒180-0004　東京都武蔵野市吉祥寺本町1-24-5 （<a href="http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&nl=35/42/01.054&el=139/35/05.744&grp=all&coco=35/42/01.054,139/35/05.744&icon=mark_loc,0,,,,&" target="new">ＭＡＰ</a>）<br />
　TEL：0422-22-5814<br />
　ソフトダーツ５台<br />
　ダーツチャージ料（１人）：無料<br />
　カウントアップ：100円　／　クリケット：200円<br />
<div class="quote">ここ、めちゃくちゃ安くて気に入ってます。雰囲気は暗い感じで、どこかの路地裏にでも入ったかのような廃墟感がありますが、チャージ無料だし、ワンドリンク制とかもなく、コーヒー飲みたきゃ缶コーヒーを120円の定価で買えるし。ゲームセンター感覚で、お酒抜きでダーツだけ楽しみたいならもってこいの場所。</div></p>

<p>③<a href="http://www.kanjisan.com/asp/restaurant.asp?direct_no=00825" target="new"><b>ＨＵＢ 吉祥寺店</b></a><br />
　〒180-0004　武蔵野市吉祥寺本町1-2-7　吉祥寺アルファビルＢ１Ｆ
　　　　　　　　　　　　　　　　　　（<a href="http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&nl=35/42/02.606&el=139/34/55.041&grp=all&coco=35/42/02.606,139/34/55.041&icon=mark_loc,0,,,,&" target="new">ＭＡＰ</a>）<br />
　TEL：0422-20-4803<br />
　ソフトダーツ２台<br />
　ダーツチャージ料（１人）：未確認<br />
　カウントアップ：100円　／　クリケット：200円<br /></p>

<p><br />④<a href="http://www.oh-my-ga.jp/" target="new"><b>ＯＨ！ＭＹ　Ｇａ！！　- オーマイガッ</b></a><br />
　〒180-0004　東京都武蔵野市吉祥寺本町2－14－7　吉祥ビル2Ｆ
　　　　　　　　　　　　　　　　　　（<a href="http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&nl=35/42/11.664&el=139/34/51.214&grp=all&coco=35/42/11.664,139/34/51.214&icon=mark_loc,0,,,,&" target="new">ＭＡＰ</a>）<br />
　TEL：0422-21-6208<br />
　ソフトダーツ１台<br />
　ダーツチャージ料（１人）：未確認<br />
　カウントアップ：100円　／　クリケット：未確認<br /></p>

<p><br />⑤<a href="http://www.bagus-99.com/" target="new"><b>バグース（BAGUS）</b></a><br />
　〒180-0004　東京都武蔵野市吉祥寺本町1-9-10吉祥寺ファミリープラザ4F<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　（<a href="http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&nl=35/42/03.225&el=139/34/58.872&grp=all&coco=35/42/03.225,139/34/58.872&icon=mark_loc,0,,,,&" target="new">ＭＡＰ</a>）<br />
　TEL：0422-20-3900<br />
　ソフトダーツ６台<br />
　ダーツチャージ料（１人）：<br />
　　平日：12時～19時　280円／30分<br />
　　平日：19時～29時　310円／30分<br />
　　金・土・日・祝・祝前日：12時～19時　310円／30分<br />
　　金・土・日・祝・祝前日：19時～30時　340円／30分<br />
　カウントアップ：200円　／　クリケット：300円<br />
　　</p>

<p>⑥<a href="http://r.gnavi.co.jp/g486501/" target="new"><b>バネバグース（Bane BAGUS）</b></a><br />
　〒180-0004　東京都武蔵野市吉祥寺本町1-8-5　レンガ館モール5Ｆ<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　 （<a href="http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&nl=35/42/04.197&el=139/34/55.063&grp=all&coco=35/42/04.197,139/34/55.063&icon=mark_loc,0,,,,&" target="new">ＭＡＰ</a>）<br />
　TEL：0422-29-7807<br />
　ソフトダーツ１３台<br />
　ダーツチャージ料（１人）：<br />
　　平日：210円<br />
　　金・土・日・祝・祝前日：250円<br />
　カウントアップ：200円　／　クリケット：300円</p>

<p><br />⑦<a href="http://hw001.gate01.com/be2002/" target="new"><b>バー・バーズアイ（Bar BIRDS EYE）</b></a><br />
　〒180-0004　東京都武蔵野市吉祥寺本町1-22-10 寿々木B1F （<a href="http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&nl=35/42/03.855&el=139/35/06.680&grp=all&coco=35/42/03.855,139/35/06.680&icon=mark_loc,0,,,,&" target="new">ＭＡＰ</a>）<br />
　TEL：0422-20-2072<br />
　ソフトダーツ２台・ハードダーツ１台<br />
　ダーツチャージ料（１人）：200円 <br />
　カウントアップ：100円　／　クリケット：200円</p>

<p><br />⑧<b>デイズ（DAYS）</b><br />
　〒180-0005　東京都武蔵野市御殿山1-5-5 （<a href="http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&nl=35/41/55.680&el=139/34/45.292&grp=all&coco=35/41/55.680,139/34/45.292&icon=mark_loc,0,,,,&" target="new">ＭＡＰ</a>）<br />
　TEL：0422-45-7722<br />
　ソフトダーツ２台<br />
　ダーツチャージ料（１人）：500円？<br />
　カウントアップ：100円　／　クリケット：200円</p>

<p><br />⑨<b>バー・イアス（Bar eos）</b><br />
　〒180-0004　東京都武蔵野市吉祥寺本町1-21-9 パールコート吉祥寺B1 （<a href="http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&nl=35/42/08.089&el=139/35/08.833&grp=all&coco=35/42/08.089,139/35/08.833&icon=mark_loc,0,,,,&" target="new">ＭＡＰ</a>）<br />
　TEL：0422-20-5109</p>

<p><br />⑩<b>ビンテージ１（VINATGE1）</b><br />
　〒180-0006　東京都武蔵野市中町2-31-6 サンロイヤル1Ｆ （<a href="http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&nl=35/42/08.456&el=139/34/15.477&grp=all&coco=35/42/08.456,139/34/15.477&icon=mark_loc,0,,,,&" target="new">ＭＡＰ</a>）<br />
　TEL：0422-50-7474<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　また、中央線近辺で、マイダーツ買えるお店もあります。ダーツショップです。大体のダーツバーには色々とダーツの部品（フライトとかシャフトとかも）やダーツセットも売っているんですが、それでは物足りない方のためにダーツショップを少し紹介しておきます。</p>

<p>①<b>ダーツショップ moA</b>　（JR中央線・中野駅・徒歩７分）<br />
　〒164-0001　東京都中野区中野5-52-15 ブロードウェイ3F（<a href="http://www.mapion.co.jp/c/f?grp=all&uc=1&scl=25000&icon=mark_loc%2C0%2C%2C%2C%2C&coco=35%2F42%2F21.898%2C139%2F40%2F08.130&el=139%2F40%2F08.130&pnf=1&size=500%2C500&sfn=all_maps_00&nl=35%2F42%2F21.898&" target="new">ＭＡＰ</a>）<br />
　TEL：03-5345-5450<br />
　平日・土曜：13:00 ～ 20:30 <br />
　日曜・祝日：13:00 ～ 20:30 </p>

<p><br />
②<b>NOZ DARTS</b>　（JR中央線・阿佐ヶ谷駅・徒歩16分）<br />
　〒166-0004　東京都杉並区阿佐谷南1-5-1（<a href="http://www.mapion.co.jp/c/f?grp=all&uc=1&scl=70000&icon=mark_loc%2C0%2C%2C%2C%2C&coco=35%2F41%2F40.909%2C139%2F38%2F42.867&el=139%2F38%2F42.867&pnf=1&size=500%2C500&sfn=all_maps_00&nl=35%2F41%2F40.909&" target="new">ＭＡＰ</a>）<br />
　TEL：03-3314-7871<br />
　木～日：12:00 ～ 19:30 <br />
　定休日：月・火・水</p>

<p></p>

<p>　もし、わざわざダーツショップへ行くのも面倒くさいという人がいたら、オンラインショッピングサイト（通販サイト）もあります↓</p>

<p>①<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=O4IUR+5TKLPU+5WS+C28PV&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.rakuten.ne.jp%2Fgold%2Fdarts501%2F" target="new"><b>Daarts shop 501</b></a><br />
②<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=O4IUR+5TKLPU+5WS+C28PV&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.rakuten.ne.jp%2Fgold%2Fhive%2F" target="new"><b>Darts-HIVE</b></a><br />
③<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=O4IUR+5TKLPU+5WS+C28PV&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.rakuten.ne.jp%2Fgold%2Fota%2F" target="new"><b>ダーツ＆ビリヤードショップＯＴＡ</b></a><br />
④<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=O4IUR+5TKLPU+5WS+C28PV&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.rakuten.co.jp%2Fdarts%2F" target="new"><b>180 Darts</b></a><br />
⑤<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=O4IUR+5TKLPU+5WS+C28PV&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.rakuten.co.jp%2Ftaurus-dx%2F" target="new"><b>ダーツショップ・タウルスジャパン</b></a></p>

<p>　<br />
　<br />
　それにしても、ダーツって本当に流行ってるんですね。ちょっとインターネットを探してみたら、みんなダーツにはまってるみたいでした。</p>

<p>◆<a href="http://blog.livedoor.jp/gion_grip/archives/8332436.html" target="new">ダーツやろうよ</a><br />
　⇒インブルに２本も…。ハットトリックなら僕も100ラウンドに一回くらいは…。<br />
◆<a href="http://yoshiirei.cocolog-nifty.com/blog/2004/08/post_19.html" target="new">吉井怜オフィシャルココログ</a><br />
　⇒有名人もダーツにはまってるんですね。<br />
◆<a href="http://blog.livedoor.jp/nrt57/archives/8309706.html" target="new">ダーツな男</a><br />
　⇒やっぱりみんな持ち方とか研究してますね。僕はスリーフィンガー。<br />
◆<a href="http://blog.livedoor.jp/kado_t_spt/archives/8191429.html" target="new">ダーツな日常</a><br />
　⇒カウントアップで800点か…。出してみたい。<br />
◆<a href="http://blog.livedoor.jp/yunn1/archives/8261542.html" target="new">ダーツ★マニア</a><br />
　⇒すごい！オリジナルフライト作ってる！<br />
◆<a href="http://htrick.exblog.jp/389430/" target="new">今夜は空投げでハットトリック</a><br />
　⇒初心者対策でＢＵＬＬ強化…気持ち、分かるなぁ。<br />
◆<a href="http://dmng.jugem.cc/?eid=106" target="new">DMNG Darts Blog</a><br />
　⇒ユニコーンのダーツケース、いいかも。<br />
◆<a href="http://blog.livedoor.jp/koront1119/archives/8362047.html" target="new">Darts Life!!</a><br />
　⇒ここまでくると、さすがにマニア化してきますね。俺も見ようかな…</p>

<p><br />
　ちなみに、僕のジンクス。カクテル「ブルドッグ」を飲むと、ＢＵＬＬに入る！とりあえず、カウントアップ600点の壁を越えるように頑張ろうっと！さ、練習。</p>]]>
      4,327円　（－6,364円）
定期買ったからねぇ。
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>駄菓子『ジュエルリング』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.chibi-cafe.com/danna/200410/135.php" />
    <modified>2005-09-30T17:29:34Z</modified>
    <issued>2004-10-25T18:00:06+09:00</issued>
    <id>tag:blog.chibi-cafe.com,2004:/danna//4.135</id>
    <created>2004-10-25T09:00:06Z</created>
    <summary type="text/plain">『指輪型のアメ』を探さなきゃならなくなりました。昔、駄菓子屋で売っていた、あの大きな宝石型のアメの駄菓子です。『ジュエルリング』と言うらしい。</summary>
    <author>
      <name>ダンナ</name>
      <url>http://www.nitch.net/</url>
      <email>info@nitch.net</email>
    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://blog.chibi-cafe.com/danna/">
      <![CDATA[<p>　友達の結婚式の二次会を手伝っている都合で、急遽『<b>指輪型のアメ</b>』を探さなきゃならなくなりました。昔、駄菓子屋で売っていた、あの大きな宝石型のアメの駄菓子です。指に付けてペロペロ舐めるやつ。子供のころ、一時期、夢中になって買った気がする。結構おいしかったような。覚えている人もいるんじゃないかな？二次会は今週末にあるので、今すぐ探して買わないと間に合わない！</p>

<p>　んで、早速インターネットで探してみると、まずは、その駄菓子の名前が判明。『<b>ジュエルリング</b>』と言うらしい。面白い内容の記事を見つけました。『ジュエルリング』の日本販売の経緯です。既に製造中止になっているようです。以下、かいつまんで。</p>

<div class="quote"> 「ジュエルリング」は昭和54年の秋に、ロッテから販売。アメリカから輸入した駄菓子。原点は、「Ring　Pop」です。味は最初２品で、ストロベリーとアップル。その後、何種類かのフルーツ味の商品が導入。数年後、国内の自社工場内で内作化。その後、今迄一色だった色調を、上下で色分けを行い二色に。しかし、この商品も平成元年から２年頃終了。
（参照：『<a href="http://www.carayoko.com/tanteiQ/tantei01.html" target="new">まちかど駄菓子探偵Ｑ</a>』）</div>

<p>　思い出しながら、小さい頃、駄菓子屋さんで買ったなぁ、なんて感慨にふけっていたのに、製造が終わっていたなんて…。全種類集めて、とっておきのコレクションにでもしたい気分。なんか、古きよき駄菓子屋さんが懐かしくなりました。久しくいってないなぁ。</p>

<p><img alt="ジュエルリング⇒プチリング・キャンディ" src="http://blog.chibi-cafe.com/danna/images/ringcandy.gif" width="200" height="200" border="0" align="left" style="margin-right: 10px;" />　でも、なんとか、それに代わる駄菓子を発見。「<b>プチリング・キャンディ</b>」と言う物。まったく同じ形態のもので、『<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=O4IUR+5TKLPU+5WS+C28PV&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.rakuten.co.jp%2Fcarayoko%2F" target="new"><b>駄菓子オンラインショップ・キャラメル横丁</b></a>』で購入できるようです。ここで買うことに決定！この買い物は成功に違いない！</p>

<p>　それにしても、凄い種類の駄菓子を扱ってますね。駄菓子屋までもオンラインか…。なんか切ない気もするなぁ。でも、やっぱりあの古びた軒先に、本当に色々な種類の駄菓子があって、少ない小遣いで「どれにしようかな？」って悩む感覚、今の子供たちにも体験させたいと思うなぁ。コンビ二の駄菓子コーナーじゃ、なんとも味気ないと思うのは僕だけじゃないはず。ぜひとも、駄菓子屋のある未来を子供たちに残してあげたいものです。</p>

<p>　そんなこんなを思いながら、、ちょっと駄菓子について、書いているサイトをちょこっとご紹介。駄菓子バーってのもあるんですね。今度、機会があったら行ってみよう！</p>

<p>◆<a href="http://g-crest.way-nifty.com/blog/2004/07/post_27.html" target="new">garage CREST blog 内「駄菓子」</a><br />
◆<a href="http://blog.livedoor.jp/kaneso/archives/4822334.html" target="new">カネソスタイル 内『駄菓子天国』</a><br />
◆<a href="http://www.editide.com/blog/archives/001290.html">Ｅditide Slash Blog 内『近所でふらふらしていたら見つけた駄菓子屋』</a><br />
◆<a href="http://celts.exblog.jp/i6/" target="new">empty colours blog 内『駄菓子菓子』</a><br />
◆<a href="http://blog.goo.ne.jp/run2winds/e/9db3e80d793dfa4c4d2e872d49b97618" target="new">こどもとだらだら「代官山＆恵比寿」 内『えびす駄菓子バー』</a></p>]]>
      <![CDATA[<p>10,691円<br />
（－620円）</p>]]>
    </content>
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    <title>ちびカフェ旦那日記スタート！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.chibi-cafe.com/danna/200410/134.php" />
    <modified>2005-09-30T17:29:34Z</modified>
    <issued>2004-10-25T14:03:49+09:00</issued>
    <id>tag:blog.chibi-cafe.com,2004:/danna//4.134</id>
    <created>2004-10-25T05:03:49Z</created>
    <summary type="text/plain">お気に入りのカフェには、色々なポイントがあるはず。今日は「ちびカフェ」がみんなのお気に入りのカフェになれるように、自分自身の要望を書こう。</summary>
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      <name>ダンナ</name>
      <url>http://www.nitch.net/</url>
      <email>info@nitch.net</email>
    </author>
    
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://blog.chibi-cafe.com/danna/">
      <![CDATA[<p>　こんにちは。カフェ・オーナーを目指す「<a href="http://blog.chibi-cafe.com/about/author.php" target="new">ちび</a>」の旦那です。奥さんの日記<a href="http://blog.chibi-cafe.com" target="new">サイト・カフェ開店・喫茶店経営『ちびカフェ開店準備中！』</a>の「応援」の意味も込めて、今日から、ちび<b>カフェ旦那日記</b>を書いていくことにします。内容は、あまりカフェや喫茶店と関係が無いかもしれませんが…。</p>

<p>　そもそも、『<a href="http://blog.chibi-cafe.com" target="new">ちびカフェ開店準備中！</a>』の企画を奥さんに提案したのは僕でした。カフェ開店を志す人が多くいる中、一人の女がゼロからカフェを開店する様を全て綴っていけば、面白い内容のブログサイトが出来るんじゃないかなぁと思ったんです。今のところ、来ていただいた皆さんにデザイン・内容ともに褒めていただいて嬉しい限りです。</p>

<p>　奥さんも、仕事が夜遅くまでだったり、まだ日記を書き続けることに慣れていないこともあったりで、更新には手間取っているようですが、楽しんで書いているようです。本当に開店資金ゼロ＆知識ゼロからの状態ですが、勉強しながら書いているので、知識も深まっている様子。彼女の知識が深くなれば、それだけ面白い内容が書いていけるし、読者の方にも面白いと思ってもらえるような内容が書けるんだろうと思います。このブログが、「ちびカフェ」の初めの一歩。身内ながら、お勧めのブログです。宝くじで１億円でも当たったら、すぐにでも開店できるのにね。</p>

<p>　さて、これだけで日記を終えるのも物足りないので、今日は「お気に入りのカフェ」ってのを少し考えたいと思います。みんなそれぞれ行きつけのお気に入りがあると思うんですが、僕の場合は、</p>

<p>①通り道にあること<br />
　たとえば駅から自宅までの通り道。コーヒーのいい香りがしてきて、ふらっと一杯ってこともあったりするので。</p>

<p>②モクモクしていないこと。<br />
　自分自身、喫煙者なのですが、それでも耐えられないほど煙がモクモクしているカフェがあります。カフェチェーン店等では大体において分煙されているんですが、その喫煙ルームは霧がかかったようになってる。服にも髪にもタバコの匂いが付き捲りです。喫煙ルームを作るなら、相応の換気設備を導入するべきだと思うわけです。</p>

<p>③騒がしくないこと<br />
　学生やおばちゃんの会話が、部屋全体に響き渡っているカフェってのが良くあります。これカンベン。それを掻き消すかのようにＢＧＭを大きくしているカフェもありますが、これまたカンベン。適度な雑音なら良いのですけど。</p>

<p>④臭くない事<br />
　自宅最寄駅のマクドナルド（カフェじゃないですが）のコーヒーが、そこそこの味で、しかも安いのでたまに利用するのですが、夏になると、吐き気がするくらいスッパイ匂いでした。汚い雑巾か何かでテーブルを拭いているのかも？これは問題外。</p>

<p>⑤ランチ・ディナーが美味しいこと<br />
　コーヒーを飲むために入ったのに、ちょっと小腹が空いてきて…ってのは良くあるシチュエーションです。そのときに、「いや、このカフェは料理は美味しくないから」と外に出て、違う店に行くこともしばしば。それじゃダメですな。</p>

<p>⑥値段が手ごろなこと<br />
　おしゃれなカフェに行くと、カフェラテ一杯で８００円するところとかあります。こういうのは、半年に一回は行けども、頻繁に行くことはありません。</p>

<p>⑦店構えが、適度におしゃれなこと<br />
　おしゃれすぎていると、暖かみのないカフェになったりしますが、適度なおしゃれ度は必要。というよりも清潔感でしょうか。</p>

<p>　とまぁ、少し考えただけでも、色々と出てきますね。こういうことを初期段階できちんと考えておかないと、開店した後に痛い目に会うかもしれないですね。</p>]]>
      <![CDATA[<p>11,311円<br />
（±0円）</p>]]>
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