はじめまして。自分の日記がトラックバックされてるぞ~と思ってやってきました。まだネット初心者なので「トラックバックってどんなこと???」という感じだったのですけど。こういうことなのですね~。ありがとうございます。
私の記事で少しでも奥様のカフェ作りのヒントになれば嬉しいです♪最近はカフェブームですけどなかなかお気に入りの所ってないんですよね。人気店だと店員さんが妙に高飛車だったりとか・・・。ほんとはお気に入りの店を紹介するより、「カフェ斬り」したいくらいだったりして・・・。
「ちびカフェ」は素敵なお店にしてくださいね。ひそかに応援しちゃいます。
はじめまして
何軒かよくいくお店がありますが、何回行っても変わらない対応をしてくれると、行きやすいです
私の場合、あまりにも馴れ馴れしいと逆に行きにくくなってしまいます
つかず離れずの息の合わせ方がむつかしいのでしょうが、
これは、ママさんやマスターのお人柄によりますよね
だから、私は年配の方のお店が好きなんです
カフェを語り出すと、止まりません~
これからもお邪魔させてくださーい
TO: ねこなで さん
自分のお店を持ちたいという夢って、実はみんな小学校ぐらいのときから持っていたりしますよね。ケーキ屋さんとかがNO.1候補だったりします。そんな中、カフェっていうのは手っ取り早い夢の実現方法だったりもするんですよね。長々と修行する必要もなければ、ある一つの料理や手法を極める必要もない。お寿司屋さんだったら、長年かけてネタを見る目を養うことが必要だったり、懐石料理やフランス料理だったら、色々なお店で何年も修行を積む必要がある。でもカフェってのは、好立地にあって、そこそこコーヒーも美味しく、そこそこの値段で、そこそこのサービスであれば、ほとんど誰にも文句は言われない。それがカフェブームの一要因でしょうね。もちろん、リストラや不況の影響で、いわゆる脱サラのオーナーも続出する。今のカフェブームって、色々な要因が絡み合って成り立っているような気がします。
そうなると、色々なお店が出てきますよね。ねこなでさんが仰るところの「カフェ斬り」したいお店なんてのは山ほどあるんでしょうね。うちの奥さんが開店しようとしている「ちびカフェ」は、ねこなでさんのようなカフェ通の方にも、喜んでもらえるお店になってもらいたいものです。
TO: kuu さん
「いつ行っても変わらない対応」
そうですね。これ、もしかしたらサービスの基本かもしれないですね。
接し方は、本当に「世代」によって趣向が違うんですよね。
例えば現在のシルバー世代は、孤独に生きている人が多いから、会話を求める傾向が強かったり、団塊の世代は、自分から話しかけて自然と仲良くなっていたり。そうかと思うと、僕も含めた20代は、一歩壁を隔てた付き合いを好む傾向があったり。やっぱり、接客も根本的には人付き合いと一緒なのかなぁと思ったりもします。マニュアルではなく、その人を観る力がないと、一番望まれるサービスは難しいですからね。
ちなみに、「ちびカフェ旦那日記」は、奥さんの日記サイト「ちびカフェ開店準備中!」の付録なので、奥さんの奮闘記も観てやってくださいね。
http://blog.chibi-cafe.com
はじめまして。遅ればせながら、トラックバックして頂きまして、ありがとうございました。
お二人ですばらしい夢をお持ちですね。息の長いカフェを、ということですよね。個人的な意見で申し訳ありませんが、私が行きたくなるようなカフェって、何かしら、こだわりを持っているように思います。いい意味で“職人気質”…いうと言葉が硬いでしょうか。
それから、落ちつける、ということでは自然を感じられるところの方が好きです。カウンターやテーブルが木で出来ているだけでも感じが違いますし、地下にあるお店よりも、自然の光が入ってくる所の方がほっとできる気がします。
これからもまたこちらに寄らせて下さいね(^^) 陰ながら応援しています!!

